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おすすめキャンプ場の種類!初心者が家族で行くなら大人気のコテージ・ロッジでキャンプ!

チョコ
あんまりキャンプ行ったことないからテント張るの苦手なんだよね・・・
でもキャンプしたいなー。
ココア
なんか手軽にキャンプしたいんだけど、なんかいい方法ない??

・こんなお悩みを解決します。

本記事の内容


①キャンプ場の種類

②家族におすすめコテージ・ロッジ

③まとめ

 

①キャンプ場の種類 サイトの種類 おすすめキャンプは?

まずキャンプ場には種類があります。大まかに分けて4種類です。

・フリーサイト

・区画サイト

・グランピング

・コテージ・ロッジ(バンガロー、トレーラーハウス)

・フリーサイト

・フリーサイトは好きなところにテントを張る形のキャンプです。

・メリットは自分の好きなところを選べるので雰囲気や地形が好きに選べます。
また比較的料金も安く、テント1張りタープ1張りいくらって決まっていることが多く
料金も一番安く済むでしょう。

・デメリットは人気のサイトは朝並ばないと入れないてことも大人気のキャンプ場になると朝6時に並んでも
入れずに帰されるなんてことも・・・。駐車場から歩いて荷物を持って行かないといけないこともあるので
荷物が多いとテントを張る前に疲れてしまうってこともあるかもしれません。

・キャンプの上級者向け。・料金を安く済ませたい人向け。

 

・区画サイト

・区画サイトは自分のエリアが決まっており予約さえしていればキャンプを楽しめるサイトです。

・メリットは予約ができる。オートサイトと言われるところは電源があったりします。
またドックサイトやカーサイトなどもありワンちゃんを連れってたり、車をサイト内に駐車できたりします。
便利なサイトが多いと思います。

・デメリットは人気のキャンプ場は1か月前から予約が埋まるので天気予報がわからないままの予約しない
といけなかったりします。またキャンセルに料金がかかる場合もあるので注意が必要です。

・晴れると最高に楽しいが家族で行くなら雨降ったら・・・。テントも張ることすら苦行になります。

 

・グランピング

・グランピングは最近はやっています。華やかなキャンプって意味です。

・メリットは豪華でホテルに泊まっている感じです。食材も用意されてるプランあり
手ぶらで行って豪華な食材で料理をして食べる感じです。(調理してくれるプランも)
もうキャンプというより旅行です。

・デメリットはキャンプは不自由を楽しむものていう概念から外れます。
料金も普通のホテルよりは高いとお考え下さい。

 

・コテージ・ロッジ(バンガロー、トレーラーハウス) おすすめ。

・コテージ・ロッジは初心者がファミリーキャンプで行くなら一番おすすめです。

・メリットはテントの張る手間がないこと。冷蔵庫やストーブ、電源あります。
外には屋根付きのBBQが出来るようになっているところもおおいです。
車もサイト横に駐車できる。
キャンプに慣れてなくても楽しめるでしょう。ここからキャンプを始めることをおすすめします。

・デメリットは事前予約が必要で人気な場所は埋まっちゃう可能性がある。
料金も区画サイトよりも高い。(グランピックよりは全然安い。)
あたり外れのキャンプ場もおおいので事前に調べないといけない。

 

 

②家族におすすめコテージ・ロッジでのキャンプ。(北海道)

・北海道のおすすめコテージ・ロッジのキャンプ場は
①丸瀬布いこいの森オートキャンプ場
北海道遺産認定のSL【雨宮21号】が場内を走行しており子供が乗ったら喜ぶこと間違いなし。
昆虫生態館(哀川翔のクワガタとカブトムシ)や郷土資料館、パークゴルフやゴーカート
レンタルオモシロ自転車等があります。

 

②オートリゾート滝野
 国営の滝野公園内で芝生エリアや展望台・アスレチック広場などあります。
釣り堀やいろんなエリアがあり楽しめることがいっぱいです。

 

③オートリゾート苫小牧アルテン
乗馬場やパークゴルフ・テニス場があります。
カヌーも乗れるます。フィールドも広く楽しむことはたくさんあります。

 

 

③まとめ

・キャンプ初心者はコテージ・ロッジからデビューしてみてはいかがでしょうか?

トモフィー
なれたらテント購入しても遅くはありません。

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